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史跡
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長崎県内の史跡のスポット一覧

96件中 1~20件表示 1ページ目 [全5ページ中]
見る > 文化史跡 > 史跡
長崎県 佐世保市
相浦川河口近くの標高16m砂岩露頭に位置している。昭和45年(1970)に発掘調査が行われ、縄文時代前期(約6,000年前)を中心とする多くの遺物が出土した...
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長崎県 佐世保市
深江氏に関連する城館跡と考えられているが、詳細は不明である。空堀や土塁、平場が残っている。

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長崎県 佐世保市
都道府県指定史跡
江戸末から明治にかけての、大儒学者である楠本端山と弟碩水の旧宅と、その左側にある楠本家の墓地である。端山は文政11年(1828)に生まれ、平戸藩校である維新...
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長崎県 佐世保市
国指定史跡
江迎湾に注ぐ鹿町川南岸、標高70~80mの台地上にあり、国内最大級の支石墓群である。支石墓とは中国大陸や朝鮮半島から伝わった墳墓の一種で、箱式石棺等に遺体を...
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長崎県 長崎市(築町駅)
国指定史跡
出島は、ポルトガル人を隔離収容するために海中を埋築し、寛永13年(1636)完成した。その翌年、島原の乱が起こり同16年(1639)幕府はポルトガル人の渡航...
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長崎県 島原市
国指定の史跡の旧島原藩薬園跡は、幕末における小藩経営の薬草園とはいえ、奈良の森野旧薬園、鹿児島の佐田旧薬園とともに「日本三大薬園跡」の一つに数えられます。よ...
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長崎県 島原市
戦国時代。九州北部で勢力を競っていた佐賀の龍造寺氏は豊後の大友氏を今山の戦い(佐賀市)で破り、九州北部における覇権を握りました。 九州の覇権を競う龍造寺氏...
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長崎県 島原市(島鉄本社前駅)
1792年(寛政4年)の眉山崩壊による災害「島原大変」によって生じた、窪地に多量の地下水が湧き出したことによってできた湖です。 現在は南北およそ200m、...
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長崎県 西彼杵郡
現地は、標高90mの丘陵で、東西約150m、南北約100mを計ります。 今は、森になっていますが、土塁・石垣・堀切などがのこっています。 土塁とは、城へ...
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長崎県 佐世保市
都道府県指定史跡
慶長年間(1596~1615)頃に日曜雑記の陶器が生産された三川内最古級の登り窯で、平戸松浦藩の窯業の草創期を物語る重要な窯跡である。3基の窯跡が残る窯跡群...
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長崎県 佐世保市
相浦川河口付近に形成された縄文前期から平安時代の遺跡。弥生時代の木組み遺構や木製ジョッキが出土した。墓地も発見され、鉄の剣などが出土した。

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長崎県 佐世保市
佐世保市高島町にある弥生時代の墳墓遺跡。砂丘に営まれた墓地からは40体以上の人骨が出土した。南海産のイモガイの腕輪を付けた女性人骨も見つかっている。

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長崎県 佐世保市
宇久島西端の汐出浜沿い位置する。発掘調査で古墳時代後期から奈良時代にかけてアワビ貝を中心とする貝塚が確認されており、『肥前國風土記』にある干アワビなどを作る...
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長崎県 佐世保市
1660~1680年(寛文期~延宝期)頃に開窯。民窯と藩御用窯の寄り合い(共同)窯であり、火回りの良い一部を御用窯として使用したと考えられている。窯の全長は...
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長崎県 佐世保市
本立寺の境内一帯に広がる石棺群である。弥生時代後期から古墳時代にかけてのものと考えられている。本堂裏墓地と山門脇の林の中にあった2基を現在地に移設復元したも...
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長崎県 佐世保市
市区町村指定史跡
家盛と共に宇久島に来島した藤原久道の墓所といわれている。しかし現存する五輪塔は全て近世のものである。

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長崎県 佐世保市
国指定史跡
福井洞窟は国見山系から西に流れる福井川の浸食により形成された砂岩洞窟である。標高110mの位置にあり、間口16.4m、奥行5.5mの規模がある。昭和30年代...
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長崎県 佐世保市
戦国時代に江迎、鹿町を領有していた深江氏の館跡と伝えられている。藤護神社一体が城域と考えられ、空堀が残っている。

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長崎県 佐世保市
市区町村指定史跡
深江城三代・城主深江将監忠昌が自刃した地と伝えられている。これは慶長19年(1614)に松浦鎮信の死から40数日あまり後に切腹していることから主君である松浦...
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長崎県 佐世保市
平戸松浦氏が大村氏への備えとして築いた城。佐世保市内において戦国時代最後の戦いが行われた。佐世保市内で唯一竪堀が連続する「畝状竪堀」が残る。

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長崎県 佐世保市
針尾島南部を中心に領有した針尾氏の居城で、ルイス・フロイスの『日本史』にその存在が記述されている。発掘調査により12~16世紀の遺物が出土した。

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長崎県 佐世保市
佐々川中流域、吉井町橋川内の北面する丘陵中にあり、間口13m、奥行8m、庇高1.5mの規模をもつ。昭和45年(1970)に発掘調査が行われており、縄文早期か...
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